ル・マンジュ・トゥー 都営大江戸線の牛込神楽坂駅(A1出口)から徒歩で約7分。東京メトロ東西線の神楽坂駅(矢来口)から徒歩で約12分。牛込北町の交差点を市谷方面に進み、2つ目の信号を右に曲がる。道なりに進み右手にある店舗。
フランス産ピジョンラミエのロースト ネズの実と赤ワインソース ある冬の日のコースメニュー その1
えぞ鹿のコンソメスープ 自家製 鹿のジャンボン添え ある冬の日のコースメニュー その2
鳩のビスクのババロア トリュフとフォアグラと共に ある冬の日のコースメニュー その3
2011.04.30~第1、3、5土曜日に限り「震災支援ランチ」を開始いたしました。 2006.03「親父シェフ3人 フランス料理にもの申す」(柴田書店)発売。 2003.01「ル・マンジュ・トゥー 素描(デッサン)するフランス料理」(柴田書店)発売。
1952年生まれ、東京都出身。
六本木の「イル・ド・フランス」に入りフレンチの世界に入る。1976年と1989年に渡仏し、アルザスにある三ツ星レストランの「クロコディル」などで修行を行う。帰国後は六本木の「オー・シザーブル」などでシェフを務め、1994年に「ル・マンジュ・トゥー」をオープン。ここ数年は権威ある格付け本でも高い評価を受けている人気店舗である。
人にできない仕事をするのがプロである。